| 1905(明治38)年 |
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芝山兼太郎氏がアメリカの生理学者、ドクター・W・キャンブルーからフェイスマッサージの技術を学び「美顔術」としてメニュー化 |
| 1952(昭和27)年 |
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芝山兼太郎氏の娘である芝山みよか女史が、フランスで学んだ本場のソワンエステティックをもとに、エステティックのトータルな技術を提供するサロンを開く |
| 1969(昭和44)年 |
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医療や化粧品の立場からエステティックを研究するため渡欧していた山本茂一氏と、化粧品研究者の吉田醇氏が、エステティックの国際組織であるCIDESCO(シデスコ)の第23回国際会議に日本人として初めて参加 |
| 1970(昭和45)年 |
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山本、吉田、芝山の3氏で協議してCIDESCO日本支部申請をし、CIDESCO-NIPPONとして正式に登録 |
| 1972(昭和47)年 |
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日本初のエステティシャンの団体として日本エステティシャン協会(現 一般社団法人 日本エステティック協会)発足 |
| 1973(昭和48)年 |
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講習会の定期開催を決定。 3月より実施 |
| 1974(昭和49)年 |
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協会認定校制度スタート |
| 1975(昭和50)年 |
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会報誌“エステティック”創刊 |
| 1981(昭和56)年 |
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エステティック総合テキストT、U完成 |
| 1986(昭和61)年 |
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わが国初のエステティックの通信教育を開始 |
| 1990(平成2)年 |
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協会認定校が30校に |
| 1994(平成6)年 |
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「認定エステティシャン制度が発足」、ロゴマークも現行のものに一新 |
| 2001(平成13)年 |
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団体名称を「日本エステティック協会」に改称 |
| 2002(平成14)年 |
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エステティック業が日本産業分類に登録される |
| 2003(平成15)年 |
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認定トータルエステティックアドバイザーなど、段階制を骨子とした当協会新資格制度を発表 |
| 2004(平成16)年 |
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NPO日本エステティック機構設立 |
| 2007(平成19)年 |
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CIDESCO日本支部が分離・独立 |
| 2009(平成21)年 |
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一般社団法人化。協会会員数1万8千人、認定校およそ180校に。エステティック総合テキスト「新エステティック学」(6巻)発刊 |